2005年10月17日

秋華賞〜結局、堅く収まりました

今更ですが、秋華賞全着順。

1:5−10 エアメサイア(武豊)       1’59”2
2:3−5 ラインクラフト(福永祐一)    クビ
3:6−11 ニシノナースコール(横山典弘)  3
4:3−6 オリエントチャーム(赤木高太郎) 1 1/2
5:8−18 ライラプス(松永幹夫)      クビ
6:2−3 モンローブロンド(秋山真一郎)  クビ
7:1−1 エイシンテンダー(武幸四郎)   2 1/2
8:6−12 ショウナンパントル(吉田豊)     1/2
9:8−17 トウカイルナ(北村浩平)       1/2
10:7−14 コスモマーベラス(柴田善臣)   クビ
11:5−9 フェリシア(小牧太)       1 3/4
12:4−8 デアリングハート(後藤浩輝)     3/4
13:1−2 ジェダイト(池添謙一)      1 1/4
14:7−13 シールビーバック(松岡正海)   クビ
15:4−7 レースパイロット(安藤勝己)   クビ
16:8−16 エリモファイナル(四位洋文)     3/4
17:7−15 スルーレート(渡辺薫彦)     6
18:2−4 テイエムメダリスト(橋本美純)  大差

レースを見聞きしていないので、寸評は省略します。

しかし、終わってみると何ともはや、堅い結末でした。
だいたい秋華賞というのは、大荒れするか堅く収まるか、
そのどっちかしかないんですよね。中間ってものがありません。
馬連が180円、馬単が400円しかついてないんですから、
これはもう、鉄板と呼んでもいいレースなのかも。
2着のラインクラフトと3着のニシノナースコールとの間に
3馬身もの差がついているということは、
そのように考えるしかないってことなんでしょうね。

さて、次の日曜日の菊花賞。どうなりますかね。
ディープインパクトは三冠馬となるのかどうか。
その辺は枠順発表のある金曜日あたりにじっくり考えてみます。
posted by KAZZ at 20:31 | 島根 ☀ | Comment(0) | TrackBack(0) | 競馬(結果) このエントリーを含むはてなブックマーク
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