2006年07月23日

どうやらピンク色のユニはホームでも着用することがあるらしい

JFL後期第3節@布勢陸

SC鳥取 1(0−1,1−0)1 アローズ北陸

<得点>
鳥)金正旭(60')
北)上園(34')

<SC鳥取のメンバー>
(先発及び出場したサブ)
GK:20清水
DF: 4下屋敷、 3山村、28下松
MF:24金正旭(60'→14堀)、 8中垣、17実信、19田村
FW:11西村、10山根(65'→15内山)、22増本

(出場しなかったサブ)
GK:23三好、DF: 6濱田、MF:16青柳

<警告・退場>
鳥)下松、西村(共に警告)
北)松下、佐藤、渡辺(いずれも警告)

<今節終了時の成績>
4勝11分5敗 勝点23 得点34 失点31 差+3
公式のデータ公式のデータが出たところで不明部分等は訂正・追記等します。


場当たり的に戦術が変わっていくのは、
結局、確固たる基本形がないってことなんでしょうかね。
それをして「柔軟性に富む」という言い方も可能ですが、
この日のSC鳥取を見る限り、そういうのとも違うような。

それより、アローズには驚いちゃいましたね。
暑いからなのか、動きがあまりよろしくないわけです。
HTでいきなり交代枠2枚使うってのにもビックリでしたが、
何かそれと関係あるんでしょうか。

あと、鳥取の一部に、球際で淡泊になる選手が・・・。
久々に先発してきた山根伸を見習って、
行ける時はガッツリ行かなきゃダメですよ。

それにしても、清水さんのピンクユニ・・・。
ピンク色のユニに身を包む清水さん
posted by KAZZ at 01:16 | 島根 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ガイナーレ鳥取(試合・06年) このエントリーを含むはてなブックマーク
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