2006年03月26日

ドローでいいのか悪いのか?

JFL前期第2節@東山陸

SC鳥取 1−1(0−0,1−1) アルテ高崎

<得点>
鳥)山根(51')
高)松本(64')

<SC鳥取のメンバー>
(先発及び出場したサブ)
GK:23三好
DF:26佐藤、 3山村、 4下屋敷、 2安東
MF:11西村、 8中垣、17実信、19田村
FW:10山根(75'→14堀)、22増本(83'→15内山)

(不出場サブ)
GK: 1浜村、DF:16青柳、MF:28下松

<警告・退場>
鳥)安東(警告)
高)なし

<前期第2節終了時の成績>
0勝1分1敗 勝点1 得点1 失点3 得失点差−2

勝ちきれない原因ってのはいろいろあると思うんですが、
木下新監督が掲げる「アグレッシヴサッカー」というのが、
果たしてどこら辺まで徹底されているのか、という。

確かに試合後に監督がインタビューで言ってたように、
チャンスは何度も作れていたと思うんですが、
正直な話、素人目に見ても今日のアルテなら勝てたと思うわけで、
その意味からすると積極的な「押し」の姿勢が
もっとあっても良かった
と思うんですよ。

それが何かもう一つ足りなかったかもしれません。

その上でドローという結果は良しとすべきなのか、不満に思うべきか。
この試合に関してはなかなか難しいところです。

アルテは例によって例の如くバス通勤でしたな。

あと、青柳君
期待してたのに、今回は出場ならずでした。残念。
左SBが佐藤という結構良い選手になってましたんで今回は仕方なしですね。
posted by KAZZ at 19:59 | 島根 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | ガイナーレ鳥取(試合・06年) このエントリーを含むはてなブックマーク
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