まあ、妥当かな、と。
ウオッカの年度代表馬/最優秀4歳以上牝馬は
年間7戦(海外1戦含む)して、G1で2勝ですから、
文句のつけようがないのでは。
他も概ね異論はないだろうと思います。
ダイワスカーレットが何にもかすらなかったというのも、
同様に致し方がないと言えそうです。
G1を1つ、G2を1つ勝ってはいますが、
何せ去年は年間3走しかしていないわけですし。
ウオッカと競り合った秋の天皇賞を勝っていたら、
この馬が年度代表馬/最優秀4歳以上牝馬のタイトルを
獲得していた可能性が高いですけどね。






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